来院時の注意点

  • 病院が初めての方は問診票①問診票②をご自宅で印刷して戴き、ご提出下さい。
  • ご来院はリードにつなぐキャリーバッグに入れてお連れ下さい。
  • 待合室での事故や感染症を防ぐ為にご協力お願いいたします。
  • 犬が嫌いな犬や、犬のことを怖いと思っている猫の飼い主さんもいます。怪我をしている子もいるし、病気で安静にしなければいけない子もいます。感染症にかかっている子も来院します。
  • お互いにルールを守って気持ちよく病院をご利用下さい。

犬の飼い主様へ

以下のルールをお守りください。

  • 他の患者さんのご迷惑にならないようリードを短くして診察までお待ち下さい。
  • キャリーに入っているワンちゃんはキャリーから出さないでお待ち下さい。
  • 外を歩いてきたわんちゃんをベンチに乗せないで下さい。
  • 脱走防止のため、最後まで扉を閉じるようご協力下さい。
  • 粗相はオーナーさまが責任を持って綺麗にして下さい。

猫の飼い主様へ

猫を病院嫌いにしないためには来院前からの準備が重要です。

  • 普段からキャリーにならせて下さい。移動の際はブランケットをかぶせることをお勧めします。
  • 走り回る子の場合は、逃走防止のため洗濯ネットに入れて下さい。
  • 診察室以外ではキャリーを開けないで下さい。
  • 野良猫・外猫ちゃんなどにノミ等、寄生虫感染症を発見した場合は、必ず駆虫させて下さい。

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*プラスチック製、大きさはぴったり、上が開く、ファスナー式ない*

*臆病な子・走り回る子・暴れて咬んでしまう子・野良猫は必ず洗濯ネットに入れてから、上が開くプラスチックのキャリーバックで連れて来て下さい*